『☆「プレゼント」は、好きなものを抱きしめる行為☆』

な~んでもいいよ、好きなものがある君に



例えば、ここに君が大好きなプリンがあります。
(☆僕は、「Pastel」のプリンです☆)

ところで「プリン」って、なんてかわいい名前なんでしょうね(笑)



食べればもちろん、想像するだけで、笑顔になります。

大好きなプリンのことを、友達に紹介している君がいます。

君は、めちゃくちゃかわいい笑顔です。




好きなものがあると、幸せです。

好きなものが、もっと好きになれば、

もっと幸せになれますね。




☆好きなものが、もっと好きになっちゃう幸せ☆



その幸せを、ふっくらと、育てていく方法が二つあります。



(1)人に紹介する

(2)これもらったら喜びそうだなぁ~なって人にプレゼントする



大好きなプリンを友達に「Pastelのプリンはとろけちゃうんだよ~♪」

って紹介している君が、笑顔のように、

人に好きなものを紹介すると、

紹介したものを、もっと好きになっちゃうっていう法則があるみたい。



好きなものを「いいこ♪いいこ♪」しているみたいにね☆



その次のステップが、

これをもらったら喜びそうだな~っていう人に、

プレゼントしちゃうことなんだね。



君が大好きなプリンを、スイーツ好きの友達。

プリン好きの友達にプレゼントして喜んでもらったらどうだろう。



友達に喜ばれ、

プリンにも愛される君になる。

プレゼントは、好きなものを「抱きしめている」気分を味わえる。



紹介の「いいこいいこ♪」から、

プレゼントの「抱きしめちゃう♪」へ☆



好きなものを分かち合うことで、

好き好きパワーは増えていく。

幸せは増えていくんだね。



僕にとって最初に思いつく幸せは、「共感」みたい。

紹介にも、プレゼントにも。その先に「共感」が見えるんだ。


            
             「学び矢」正太郎より。


P.S.
☆好きな人を紹介している君も、素敵だよ☆
幸せそうだね☆

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『☆魔法のバケツを愛情でいっぱいにしよう☆』

僕の大好きな君に




好きな人がいます。

誰しも、好きな人がいます。

君にとって好きな人がいます。




その人は、君を幸せにする、

「魔法のバケツ」をもっているのです。

中をあるものでいっぱいにして、

そとにあふれ出すと、

魔法が生まれます。



魔法が生まれると、

ハッピーなことが起こります。



中にいれるものは、「愛情」です。

言い換えると、「喜び」です。



ハッピーなことを起こすのは、簡単です。

好きな人に愛情をいっぱいいっぱい注いで、

魔法のバケツを「愛情」と「喜び」であふれさせればいいのです。

注ぎ続けると、好きな人からあふれてくるのがある日分かります。




ハッピーにしてもらおうとするから、なんかしんどくなってきます。

ハッピーにしてあげようとするから、なんかハッピーになってくるのです。



君の好きな人はだれですか。


一度愛情と喜びが好きな人からあふれ始めたら、

幸せの魔法はずーっとあふれ出します。



恋人なら恋人に。

好きな人。たった一人でいいのです。



徹底的に注ぐ愛情が、

好きな人の周りの人に、自然と伝わります。

徹底的に注いでいる自分の姿勢が、

自分の周りの人にもハッピーオーラとなって伝わります。

回りまわって、自分にハッピーなことがあこるのです。



それはきわめて具体的なことです。



やりたことに近づくステップであったり、

仕事の話が来たり、

会いたい人に会えたりするということです。






愛情と喜びを好きな人に注ぐ。

それが自分の幸せになる。

人生でこんなハッピーなことはありません。

リアルタイムでいつも幸せです。

しかも、それが自分の道を開いていくのですから。




            「学び矢」正ちゃんより。

P.S.
君の魔法のバケツはマリアナ海溝より広くて深い。
これからも、一緒に魔法を創ろう☆

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『「ついで」という人生へのサービスをしよう』

予定通りで、何か物足りない君に



僕は、「ついでに」○○しよう☆というのが、大好きです。

空いた時間の「ついでに」○○しちゃった。というのも大好きです。



お皿荒いのバイトでピークが過ぎて時間が空いたので、

「ついでに」ゴミ捨てやっておきました。

「ついでに」は、気遣いの雰囲気があるのがいいな。



散歩道、「ついでに」この道も通ってみよう☆

うん、「ノリ」が感じられるところがいい。

フットワークが軽くて、空気が流れているイメージがある。



「ついでに」○○しちゃったって、一緒に楽しめるような君が好きだ。



君と一緒にご飯を食べたあと、君と一緒に洗い物をしている。

洗い物を棚に上げるとき、君は背伸びをするんだ。

そのとき、ちょうど僕と君の顔がね、同じ高さになるんだ。

そう、顔が自然と近くなっている。

☆その「ついでに」キス☆



キスだって、スチエーションのキスだけじゃつまらない。





言い換えると「予定外」のことを楽しめるということ。

「ついでに」には、予定ではない。その場で生まれたこと。

その場でなければ、想いつかなかったこと。

その予定外を共感して、一緒に行動できる。

そんな人がいると、人生は楽しい。


ドライブしていて、「チーズケーキ」という看板を見つけただけで、

「わぁ~ケーキケーキっ!食べよっ☆」

なんて大騒ぎする君が好き。

僕は、そういうのを「待ってました~って」



「予定外」を楽しめるようになれば、人生で楽しめる範囲はとっても広がる。

僕は来年から、社会人としてまず、営業をやる。

そんななかでも、「予定外」は山のようにある。というのはなんとなく分かる。

その「予定外」を楽しめるようになれば、仕事でも人生でも、

きっと、自分のペースに引き込める。


合言葉は、

「☆予定にはなかったけど、これもついでに楽しんじゃおう☆」


                    「学び矢」正ちゃんより。


P.S.
君との「ついで」はなんでも楽しい☆

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『☆ノウハウでなく、生き方・考え方を学ぼう☆』

自分の頭で考えて進もうとする君に




僕の生き方の師匠、中谷彰宏さんから教わったことの一つに、

「具体的に言い換える」というのがあります。


これは、考え方の一つです。

ノウハウや小手先のテクニックではありません。

人生で、思考をするときの姿勢です。



ものを考える時の出発点ですから、

後は自分の頭で考えることになります。

自分の頭を通して物事を考えるためには、

考え方を学ぶのです。




これは、中谷さんの本にとりたてて、書かれていたことではありません。

僕自身が、本で表現される言葉の姿勢から学んだことです。



例えば中谷さんは、

「過去のつらい経験があなたを支えている」

というところを、

「過去のつらい体験が、船の『底荷』となって、人生という船を安定させている」

「底荷のない船は転覆しやすい」

という趣旨の表現しています。

過去のつらい体験が今どのように活きているのか、

イメージがしやすいのです。




「具体的に言い換える」とは、

考え方であり、伝え方でもあります。

この姿勢を学びとってから、自分の頭で考えることが楽しくなりました。

人は、自分の言葉である言葉を言い換えてこそ初めて、

その言葉を理解したと言えます。

言い換える前は、案外曖昧な言葉の理解が多いのです。



僕自身が、中谷さんから教わったこと。

「具体的に言い換える」を、

さらに具体的に言い換えると、

それは「東京ドーム思考法」です。




「僕の家はね、100ヘクタールもあるんだよ」

と言われても広いのは分かりますが、いまひとつピンときません。

これを、

「僕の家はね、東京ドーム5個分の広さだよ」

と言われると、「お~!スゲー!」となります。




広さが、映像になって具体的に見えてくるからです。

そして、それは誰もがイメージできるであろう、

言葉を使って表現されているということなのです。




「具体的に言い換える」≒「東京ドーム思考法」




これは、

「これでもか、これでもか」と相手に伝わるであろう言葉を探して、

選んでいく「思い遣り」の一つでもあるのです。

これは、「サービス業」と言い換えて差し支えないでしょう。

実は中谷さんから教わったことは、

相手に伝わる言葉を探していく、

思いやりのトレーニングなのです。



考え方は、すなわち生き方。

人生の修行でもあるのですね。


               「学び矢」正太郎より。


P.S.
言い換えが違う景色を見せてくれて、言い換えが世界をつくっていくよ。

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『☆質問というサービス力☆』

講演会や授業でする質問は、

その場にいる人に影響を与えるということもあります。

運よく、主催者の方、授業者の方、会場にいるほかのお客さんも楽しめるとき、

その質問は自分に、「運気」という大きな力を与えてくれます。



講演会でする質問が、未来の自分をつくります。

講演会でする質問が、自らの運気を上げます。

講演会でする質問が、会場の空気をつくります。

講演会でする質問が、他のお客さんの気付きを運んできます。

講演会でする質問が、会場の運気を上げます。

講演会でする質問が、講演会を成功させます。

講演会でする質問が、あこがれの人へ近づく一歩になります。




実は、講演会でする質問は、人生のオーディションです。



そのオーディションに合格すると、

やりたいことに近づきます。



講演会での質問がやりたいことにつながっていく、

オーデションなのです。




講演会でする質問を、神様はしっかり見ています。

質問のときに、

「この質問でいいだろうか」

と感じる緊張感は、実は神様の視線なのです。



神様が見ているこのオーディションの、

審査基準は3つあります。



(1)自分自身が真底聴きたいことである

(2)主催者の方が喜ぶ

(3)他のお客さんも楽しい



正直に聴きたいことを聴き、

主催者の方がほっとしたり、

他のお客さんが「うんうん♪」と楽しめる質問を、

神様は見逃しません。




言い換えると、

自分がやりたいことで、他の人も楽しめる状態が、

神様は大好きです。



実はその状態は、ストレスが限りなく0に近いのです。



そして、常にワクワク幸せです。



そんな人が、人生のオーディションに受かっていくのです。



やりたいことにどんどん近づいていくのです。



どんどんハッピーになっていくのです。


                 『学び矢』正ちゃんより。

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自分へのサービス『自分の心が躍るか』

人生における自分へのサービスは、これです。

「楽しいことをやる」

それが、あれば、失敗しても何をへこたれることがありますか。

「楽しいことをやる」これは、人生最大の自分へのサービスです。

誰が、何をしてくれなくても、自分が心躍ることをできる。

十分すぎる、自分へのサービスです。

明日は、後輩100人に向けて、

就職活動の体験談をしゃべります。

明日も自分の伝説の一歩になります。




就職活動に、エンジンがかかる三つのことを、

20分間しゃべってきます。



今日から決める心構えです。

どんなに小さいことも、

自分の伝説の一歩になるかもしれない。

そう想って明日は心をこめてしゃべります。



一冊の本から、

一人の人の言葉から、

もしかしたら、人生が変わるかもしれない。

自分の伝説が動きだすかもしれないのです。

明日はそれと同じ気持ちです。




明日はやりたいことができる日です。

とくに、伝説が始るかもしれないのです。

やりたいことをできる日は、

手を合わせて、敬意をもって望みます。



僕自身の人生への敬意。

チャンスをくれた周りの人たちへの敬意。



そんなハッピー予感を秘めるのが、幸せです。




一人しゃべる対象がいます。

「去年の今頃の僕」です。

会場の100人は、妄想の数ですが、

去年の僕はなにがあろうとも、そこにいます。



まずは去年の今頃の僕の、

心に火がつくように、しゃべります。

会場に、お客さんとなる後輩が一人でも心をこめてしゃべります。

会場に僕一人でも心をこめてしゃべります。





何事も、行動に喜ばせたい対象を一人決めると、

動きと心がぶれなくなりそうです。

これもハッピー予感です。




            『学び矢』正太郎より。


P.S.
僕の得意分野は、
「たった一人へ愛情をこめること」です。
まずは、自分へのサービスからです。

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『ありがとうを軽くしないで生きよう』

ステキなサービスとの出会いと一緒に、

自分自身を喜ばせるサービス。つまり、

幸せに生きるための、正太郎の考え方も、書いていきます。

今日は、ありがとうの使い方です。

「ありがとう」を大切にする君に



僕は、好きな女の子に尊敬の念を抱いています。

一緒にいるだけで、ワクワクさせてくれる。

ほんまに、なんでも楽しませてくれる。

☆(無防備に)めっちゃかわいい☆



こんなの、すごくねっ♪

って、

純粋に、そんな存在である好きな女の子を尊敬しています。



僕は、好きな女の子から、

手紙をもらったり、プレゼントをしてくれたりしたとき、

ときたま畏れ多くなります。

畏敬の念です。

こわいほど、敬う気持ちです。



それは、



「まだまだ、こんな自分なのに(ごめんね)、ありがとう」

「疲れて帰って、シャワーも浴びず寝ることが多い自分なのに(ごめんね)、ありがとう」

「第二外国語を4年生でまだとってる自分なのに(ごめんね)、ありがとう」


こんな気持ちです。



そして、僕はもらった手紙に、いつも手を合わせます。




そこには、

「ごめんね」と「ありがとう」がセットになっているのです。




こうすると、「ありがとう」がしっくりくると最近気付きました。



「ありがとう」が軽い連発になっていないかな。



こういうとき、漢字は教えてくれます。


感謝という字は、


「謝りたいと、感じている」のです。




いつも、こんな僕の、愛情を受け取ってくれてありがとう。



☆毎日めっちゃ楽しく、過ごしてい~ます、よ☆
こんな気持ち、幸せに生きるための、
自分へのサービス。


   長渕剛『YAMATO』を聴きながら、愛情をこめて

                    正太郎より。

P.S.
女の子って、やっぱ、かわいいな~☆すごいわ☆

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サービス入魂「サービスを学ぶ」

サービスを勉強する方法は二つです

1、サービスをする

2、サービスを受ける

「どんなサービスをしているのだろう」

「サービスの勉強をするぞ」

という意識で、お店に入ることで勉強できます。

また、お店で「いい気分」になったとき、

「それはなぜだろう?」と自分に問いかけ、納得いくまで考えること。

決着をつけることで、サービスの勉強になります。

これからもサービスの勉強をしていきます。

 

ディズニーランドのサービス秘話を無料で読めるメールマガジン

「テーマパークが私の学校」

http://www.shuu.co.jp/MailMagazine/watasi/TOP_frame.htm

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『想いを形にするのがサービスだ♪』

今日は、福島市駅前通りにある、

ダイニングレストラン『M』に行ってきました。

そこで、今日もワクワクするサービスに出逢いました☆

そして学びました。

「商品はお客さんも一緒につくりあげる」です。

ここのサービスは、

『お客さんのイメージに合うカクテル』

をつくってくれるのです。

私は「日本男児」でつくってくださいと言いました。

そうしたら、ジンベースの、ライム酒がでてきました。

もし浴衣を着ていたら、「浴衣」をイメージしてつくってくれます。

自分のヴィジュアルの雰囲気に合うお酒もつくってくれます。

「キーワード」を伝えて、そのイメージで世界に一つのカクテルをつくってくれるのです。

人は、自分のイメージが形になることに対して、ワクワクします。

このサービスは想いを表現することなのです。

まずはお酒うんぬんでなく、「想いをカタチに♪」この夢を魅せてくれるサービスなのです。

結局は、そのお店で、いかに「わくわく」できるかが、サービスです。

商品としての「お酒」でワクワクもできるし、商品を一緒に作り上げるプロセスで、ワクワクすることもできるのです。

食事、飲み物は、楽しむ一要素に過ぎません。

いかに、レストランのという箱の中で、心地よい空間をつくれるか。楽しめるかなのですね。

ただ、お店にいって、並んでいる商品を買うのは、ワンパターンです。

ただ与えられるだけです。

そうではく、「お客さんの望み」を、『その場』で『直接』聴いて、

その望みを形にできたら、かっこいいです。

ワクワクします♪

「M」には、「想いを形」にするサービスがありました♪

ぜったいポジティブになれるメールマガジン
「正太郎が大学で学び、感動したこと・気付きを共有します」

こちらからご覧になれます

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/13718/p/1/

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『掛け声というサービスをしよう』

声一つで気持ちよくなれるサービスです。

『居酒屋てっぺん』(渋谷、男道場)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://r.gnavi.co.jp/a034102/

でのサービスです。

お客さんの乾杯に、店員さんが必ず一人は気付いて、みんなに知らせてお店全体で一緒に、「かんぱ~い」と声を出してくれます。

そもそも、乾杯を一緒に祝ってくれるだけでものすごくうれしいのです。

そうしてくれるとは予想していなかったからです。

そうしている、居酒屋は、僕は「てっぺん」しか体験していません。

全日本のバレーボールで、男子も女子も試合前、そしてタイムアウト時に掛け声を合わせています。

僕はバスケットボールを小学生のときにやっていましたが、試合前の掛け声は、鳥肌が立つほどやる気がぞくぞく湧いてきます。

それは、仲間との一体感がそうさせてくれるのです。

一体感、信頼感が湧いてくるんですね。

掛け声はチームワークです。

そして、この気持ちよさ、チームワークで一緒にお店の雰囲気をつくっているという体感をさせてくれている。

これが気持ちよい。気分がよくなれるんです。

その力が、掛け声、一緒に声を合わせるということなんですね。

【正太郎が大学で学んだ感動・気付き共有するポジティブメルマガ】
無料メルマガ
~君と一緒に感動する~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/13718/p/1/
   

これが、掛け声というサービスなんですね。

『声を合わせる』⇒『一体感』⇒『気持ちよい、心地よい』

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