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『ありがとうを軽くしないで生きよう』

ステキなサービスとの出会いと一緒に、

自分自身を喜ばせるサービス。つまり、

幸せに生きるための、正太郎の考え方も、書いていきます。

今日は、ありがとうの使い方です。

「ありがとう」を大切にする君に



僕は、好きな女の子に尊敬の念を抱いています。

一緒にいるだけで、ワクワクさせてくれる。

ほんまに、なんでも楽しませてくれる。

☆(無防備に)めっちゃかわいい☆



こんなの、すごくねっ♪

って、

純粋に、そんな存在である好きな女の子を尊敬しています。



僕は、好きな女の子から、

手紙をもらったり、プレゼントをしてくれたりしたとき、

ときたま畏れ多くなります。

畏敬の念です。

こわいほど、敬う気持ちです。



それは、



「まだまだ、こんな自分なのに(ごめんね)、ありがとう」

「疲れて帰って、シャワーも浴びず寝ることが多い自分なのに(ごめんね)、ありがとう」

「第二外国語を4年生でまだとってる自分なのに(ごめんね)、ありがとう」


こんな気持ちです。



そして、僕はもらった手紙に、いつも手を合わせます。




そこには、

「ごめんね」と「ありがとう」がセットになっているのです。




こうすると、「ありがとう」がしっくりくると最近気付きました。



「ありがとう」が軽い連発になっていないかな。



こういうとき、漢字は教えてくれます。


感謝という字は、


「謝りたいと、感じている」のです。




いつも、こんな僕の、愛情を受け取ってくれてありがとう。



☆毎日めっちゃ楽しく、過ごしてい~ます、よ☆
こんな気持ち、幸せに生きるための、
自分へのサービス。


   長渕剛『YAMATO』を聴きながら、愛情をこめて

                    正太郎より。

P.S.
女の子って、やっぱ、かわいいな~☆すごいわ☆

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